
モノを「買う」ことがますます手軽になった今、商品と顧客の関係は購入した瞬間で終わるのではなく、その後も続く"所有"の体験へと広がりつつあります。
本セミナーでは、アートの世界で培われてきた「所有」の考え方を手がかりに、消費から所有への行動変容がブランド体験や商品のLTV(ライフタイムバリュー)をどのように変えていくのかを解説します。
セミナーでは、スタートバーン COOの太田 圭亮が、真正性証明と所有権移転を可能にする「Startrail」の活用事例も交えながら、これからの購買体験についてご紹介します。
商品やブランドを通じて顧客との継続的な関係づくりに関心をお持ちの皆さまに、ご関心を寄せていただける内容となっていますので、ぜひご参加ください。
― 主なトピック ―
- 行動変容と所有が生むブランド体験
- 商品LTV(ライフタイムバリュー)の考え方
- アートから学ぶ新しい所有の形
- Startrailによる真正性証明と所有権移転
■ 開催概要
タイトル:購買体験は"所有"でどのように変わるのか
日時:2026年7月16日(木)14:00〜15:00
形式:オンライン開催(Zoomウェビナー)
参加費:無料(事前登録制)
登壇者:太田 圭亮(スタートバーン株式会社 取締役 最高執行責任者)
主催:スタートバーン株式会社
▼お申込みは以下から
https://startbahn.io/ja/webinar
