WEBINAR — FREE ONLINE SEMINAR
※ お申し込み後、視聴用URLをメールにてご案内します
ISSUE 01
「消費」から「所有」へ、行動が変わる
ECや二次流通市場に模倣品が紛れ込み、正規品への信頼やブランドイメージが損なわれてしまっている。
ISSUE 02
所有が、新しいブランド体験を生む
紙の保証書やシリアルナンバーは偽造・紛失のリスクがあり、購入者が正規品であることを確認しづらい。
ISSUE 03
数を売るECから、LTVを育てるECへ
商品が二次流通すると購入者との接点や収益が失われ、ブランドと顧客の長期的な関係を築けない。
消費から所有へ — 行動の変容と、所有が生むブランド体験
商品のLTVという考え方 — 数を売らない、新しいECの形
アートから学ぶ、新しい所有の形
真正性を支える仕組み — Startrailによる証明と所有権移転
こんな方におすすめ

スタートバーン株式会社
取締役 最高執行責任者(COO)
太田 圭亮
東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修了。卒業後はスイスの建築設計事務所Herzog & de Meuronで建築家として、美術館やファッションブランドショップの設計に従事。2015年に経営戦略コンサルタントに転身し、ベイン・アンド・カンパニーの東京およびドバイ支社で大手企業の経営支援に携わる。2019年よりスタートバーンに参画し、事業開発および広報領域を管掌する。
タイトル
購買体験は“所有”でどのように変わっていったのか
日時
2026年7月16日(木)14:00 – 15:00
形式
オンライン開催(Zoomウェビナー)
※ お申し込み後、視聴用URLをメールにてご案内します
参加費
無料(事前登録制)
対象
アート、アパレル、IPグッズ、工芸品をはじめ、オンラインで商品を販売されているEC事業者・ブランド・マーケットプレイス運営のご担当者様
主催
スタートバーン株式会社

