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ISSUE 01
AIによって
「本物」の証明が難しい
生成AIが本物と見分けのつかない画像や製品情報を量産し、商品ページの写真や説明だけでは、自社製品の確かさを伝えきれなくなっている。
ISSUE 02
DPP対応を
どこから始めるか決められない
EUを起点に製品情報の開示が求められ始めているが、何を、どこまで、どの仕組みで記録すべきかの基準がなく、着手できないままになっている。
ISSUE 03
売ったあとの
商品と顧客が見えない
素材・製造・販売の情報は分断され、購入後の使用・修理・再販もたどれない。ブランドと顧客の関係が、一度きりの取引で途切れている。
DPP(デジタル製品パスポート)とは何か、EUの規制動向と日本企業への影響
AI時代に、トレーサビリティが「守り」から「攻め」に変わる理由
一次流通から二次流通までをつなぎ、商品のLTVを高める購買体験の設計
Startrailを使ったDPPの実装ステップと、ブランド戦略への活かし方
こんな方におすすめ

スタートバーン株式会社
取締役 最高執行責任者(COO)
太田 圭亮
東京大学大学院工学系研究科建築学専攻修了。卒業後はスイスの建築設計事務所Herzog & de Meuronで建築家として、美術館やファッションブランドショップの設計に従事。2015年に経営戦略コンサルタントに転身し、ベイン・アンド・カンパニーの東京およびドバイ支社で大手企業の経営支援に携わる。2019年よりスタートバーンに参画し、事業開発および広報領域を管掌する。
タイトル
AI時代に加速するDPP - トレーサビリティが変える、これからのコマース
日時
2026年8月26日(水)14:00 – 15:00
形式
オンライン開催(Zoomウェビナー)
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参加費
無料(事前登録制)
対象
EC責任者・ブランド担当・CRM/マーケティング・新規事業担当の皆さま
主催
スタートバーン株式会社
※ プログラム・登壇者・内容は予告なく変更となる場合がございます。
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