今年どうなる? 暗号資産/ブロックチェーンなどWeb3業界 「New Economy」寄稿企画にて、弊社代表施井のコメント掲載

今年どうなる? 暗号資産/ブロックチェーンなどWeb3業界 「New Economy」寄稿企画にて、弊社代表施井のコメント掲載

2026/01/15


スタートバーン株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:施井泰平、以下スタートバーン)は、Web3領域の専門メディア「New Economy」による年始特別企画「今年どうなる? 暗号資産/ブロックチェーンなどWeb3業界」において、当社代表取締役 施井泰平の寄稿コメントが掲載されたことをお知らせします。

本企画は、ブロックチェーン・暗号資産業界を国内外で牽引するプレイヤー/有識者の方々が「2026年の展望」を寄稿するもので、129名によるメッセージが掲載されています。スタートバーン代表の施井は、2026年を、これまでアートなどの物理資産からデジタルNFTへと拡張してきたインフラをさらに横展開し、社会実装を加速させる年として位置づけています。

また、国内におけるステーブルコインの認可や法制度整備の進展により、公認のステーブルコインが流通しやすい環境が整いつつある点に触れ、パブリックチェーンの透明性や利便性がより幅広いユーザーに広がること、加えて次世代インフラを担うAIエージェントによる利用も含め、ステーブルコイン活用が一段と拡大していく見通しを示しています。

スタートバーンは今後も、こうした市場環境の変化を踏まえながら、文化資産を支えるブロックチェーンインフラ「Startrail」の社会実装を推進し、ブロックチェーン技術の可能性を広げる取り組みを継続してまいります。

■ 掲載リンク

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■ 掲載概要

企画名:
「今年どうなる? 暗号資産/ブロックチェーンなどWeb3業界」

掲載媒体:
「あたらしい経済」

当社掲載者:
施井泰平(スタートバーン株式会社 代表取締役)

掲載内容(要旨):
・2026年はインフラ横展開と社会実装を進める年
・国内におけるステーブルコインの認可・法制度整備の進展
・パブリックチェーンの透明性・利便性の浸透
・AIエージェント等による次世代インフラ利用の拡大見通し
・ステーブルコイン活用の拡大

■ スタートバーン株式会社について

スタートバーン株式会社は、アートや文化に関わるすべての人々が必要とする技術を提供し、価値が正しく継承される社会の実現を目指す企業です。
アート作品の真正性担保および来歴管理を支えるブロックチェーンインフラ「Startrail」を構築・運営しています。

【公式サイト】
https://startbahn.io/

■ Startrail について

Startrail は、スタートバーンが構築を主導する、文化資産のためのブロックチェーンインフラです。
作品の真正性や信頼性、展示・取引・修復などの来歴情報を長期的に記録・管理することを可能にし、二次流通以降も価値が継承される仕組みを提供しています。
これらの情報はブロックチェーンの特性上、削除・改ざん・複製ができません。

【公式サイト】
https://startbahn.io/startrail

■ 本件に関するお問い合わせ先

スタートバーン株式会社
広報担当
pr@startbahn.jp

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